Drowning Spiaca



アルビレオ【Albireo・伊】 はくちょう座の恒星の名称。鮮やかな二重星として知られる
エステラ【estela・西】星
エトワール【étoile・仏】星
カプートニク【Kaputnik・造語】 ぶち壊れ衛星。ロシアのスプートニク号に対してアメリカのヴァンガードTV3が打ち上げ失敗したことを揶揄する言葉。類語にフロップニク:「スプートニクのなりそこない」がある
フロップニク【造語】 スプートニクのなりそこない
グラン・シャリオ【Grand Chariot・仏】 北斗七星。「大きな二輪馬車(戦車)」を意味する
スターゲイザー【stargazer・英】 天文学者、占星術者
スプートニク【Спутник・露】 「付随するもの」から転じて「衛星」の意味。ロシアの世界初の人工衛星打ち上げ計画、その人工衛星
フォーマルハウト【Fomalhaut・英】 みなみのうお座にある恒星の名前
ポラリス【Polaris・英】 こぐま座の恒星の名前で、現在の北極星。様々な呼び名があり、ナヴィガトリア (航海を導く星)、キノスラ(犬の尾)、ステラ・マリス(海の星)、ロードスター(道しるべの星)などがある


メテオ【Meteor・独】 流星
シリウス【Sirius・英】 大犬座のα(アルファ)星。ギリシャ語で「焼き焦がすもの」「光り輝くもの」を意味するセイリオスに由来
カノープス【Canopus・英】 りゅうこつ座α星。古代ギリシャ語の単語の一つで、紀元前2世紀頃にギリシャに伝わった後に翻訳されずに使われた Κανωβος という言葉に由来する
スピカ【Spica・英】 おとめ座α星。ラテン語で麦などの穂を意味する
ベガ【Vega・英】 こと座α星、日本では七夕のおりひめ星としてよく知られている。わし座のアルタイル、はくちょう座のデネブとともに、夏の大三角を形成している
カペラ【Capella・英】 ぎょしゃ座α星。小さな雌ヤギという意味
リゲル【Rigel・仏】 オリオン座β星。英語ではライジェル、日本での「リゲル」は、原綴りをラテン語読みしたものからきている。アラビア語で「足」を意味する
プロキオン【Procyon・英】 こいぬ座α星。犬の先駆を意味する
べテルギウス【Betelgeuse】 オリオン座にある恒星。おおいぬ座のシリウス、こいぬ座のプロキオンとともに、冬の大三角を形成している
アルタイル【Altair・英】 わし座α星、日本では七夕の彦星としてよく知られる。アラビア語で「飛翔する鷲」という意味


デネブ【Deneb・英】 はくちょう座α星。アラビア語で「尾」の意味
カストル【Castor・英】 ふたご座α星。黄みの橙色をした恒星
アンタレス【Antares・英】 さそり座α星。夏の南の空に赤く輝くよく知られる恒星の1つ
レグルス【Regulus・英】 しし座α星。ラテン語で「(小さな)王」という意味
グローセ・ベーア【Große Bär・独】 北斗七星
アマ・デトワール【amas d'ētoiles・仏】 星屑
ヴィエルジュ【Vierge・仏】 おとめ座
ここでは「生娘」の隠語
クドリャフカ【Кудрявка・露】 スプートニク2号の打ち上げ当初、この歴史的なイヌの名前に関する報道はかなり混乱していたが、打ち上げ直後の紙面では、「クドリャフカ」と伝えられた。参考:ライカ
ヴィア・ラッテア【via lattea・伊】 天の川
アンドロメダ【Andromeda・英】 アンドロメダ座はペガスス座に隣接している星座


オリオン【Orion・英】 オリオン座はおうし座の東にある星座。中央に三つ星が並んでいるのが目印